10月の定休日は
1日・8日・15日・22日・29日
よろしくお願いいたします。
10月の定休日は
1日・8日・15日・22日・29日
よろしくお願いいたします。
9月の定休日
3日・10日・17日・24日
よろしくお願いいたします。
8月の定休日
6日・13日・20日・27日
お盆休み中も平常通り営業しております。
リラックスと聞いて、どんなことを想像しますか?
私は、自然が好きだから、
森林浴とか、鳥のさえずり、緑のかおり、木々の間から降ってくる木漏れ日。
そんなのを見たり、聞いたり、嗅いだりすると、
気持ちが穏やかになって、肩の力が抜けてきます。
何に対して、力を入れて挑んでいたんだろう。
って思ったら、
力が抜けたら
なるようになるさって思えてきた。
今まで、どれだけ力を入れていたのだろう。
体と心 両方に力が入っていたんだね。
力を抜いたらすると、
見えなかったものが見えてくる。
笑顔
優しいまなざし
そっと差し伸べられた手
今まで受け取れなかったいろんなものが、
受け取れる素直な気持ちになっていくね。
リラックスすると、素直な気持ちになれるね。
思わず『ただいま』と言いたくなる、落ち着いた雰囲気の清潔感のある綺麗なサロンでした。
居心地の良さはオーナーさんの人柄が現れています。
そして神の手!と思わずうっとり、爆睡してしまうほどの気持ち良い圧が、心と身体をほぐしてくれました。
ほんと、体が軽くなりました。
味覚は主に舌で感じる感覚です。
舌では甘味、酸味、塩味、苦味、うま味の5つの味を見分けますが、最近ではこの感覚が感じられない味覚障害が増えてきていると聞きます。
ファストフードやうまみ調味料で味覚わからなくなると言われています。
これは、大量の食品添加物が含まれていて、そのため亜鉛が体外に排出されるからです。
亜鉛は、舌の味蕾という細胞を再生する為に必要な栄養素で、味蕾が再生しなくなると味がわからなくなる味覚障害になってしまうのです。
最近では、ストレスによるものもあります。
そして、体がこれ以上食べ物を入れないでくれという反応で味覚障害を引き起こしたということもあるそうです。
それが、脾気虚という中医学の考えです。
「脾」(ひ)とは五臓六腑の五臓の内の一つで、胃や腸のことを指します。
「気」(き)とは元気の気、生きる気です。
「虚」(きょ)とは「力が落ちる」と考えていただくとわかりやすいと思います。
何らかの外因的な理由で「胃や腸が食べ物を受け入れるのが嫌になった」反応が脾気虚の状態なんだと思います。だから、「おいしい」と感じなくなった状態なのです。
なぜこのような状態になるかというと、食欲のまま食べてしまうからなのですね。
今は、食べ物がないということがありません。
いつ、どこでも手に入ります。
だから、食欲を満たそうと食べ物を腹十分入れてしまいます。
腹八分目とはよく言いました。
味覚を楽しむことも、腹八分目なんですね。
目からの刺激で画像を脳が作り出すそうです。
そして、色の認識も女性と男性とは大きく違うそうです。
女性の色の認識は広く、赤色や青色などでも微妙な色の違いを認識できるそうです。
そういえば、昔、男性に微妙に色の感じが違うからどっちがいい?って聞いたのに「どっちもおなじじゃん」って言われて、ちゃんと見てくれていないと頭にきたことがあります。
このことを知っていれば、聞かなかったのにって思います。
色にはパワーがあって、私たちが見た色でいろいろな感情が芽生えたりします。
例えば、赤。
赤は、暖色系の色合いですが、力を試したいときとか、勝負のときに持っていると力を貸してくれるとか、インテリアに使うと、暖かい気持ちになって体感温度が3度上がるといわれています。
逆の寒色系の代表、青は、気持ちを静めたり、心を落ち着かせたいときに使います。
そして、集中力を増してくれます。食器に青を使うと、入れたお料理が不味く見えるます。
インテリアに使うと体感温度が2度下がるといわれています。
マーノカローレのイメージカラーはオレンジです。
オレンジは、喜びや幸福感を感じさせる色です。
ポジティブなイメージで炎の色や太陽の色などに使われたりして、人間の潜在意識の中において、無意識に暖かい色と認識を持っています。
暖色系の中でオレンジは特に柔らかく、ぬくもりに満ちた色なんです。
私が、サロンで大事にしている、喜びやぬくもりを感じるのと、このオレンジがマッチしたのです。
帰り道に歩いていると『邪』が抜けていることに気づきました。
マッサージはエネルギー交換でヒーリングですね。
ふみえさんのマッサージは細胞が喜ぶようで、一日ほわーっとした時間を過ごしました。
本当にありがとう。
4月の定休日は
2日、9日、16日、23日、30日
になります。
よろしくお願いいたします。
聴覚は耳から入る音(周波数の音波)が鼓膜に振動を与えて、脳に伝えられます。
耳はとても複雑な構造をしています。
人の体の骨の中でも、もっとも一番小さい骨が存在しているのです。
音波は、聴覚器官によって感知できる「音」を伝播する波動現象のことだそうです。
とても難しいですね。
波動は空気中でも水中でも伝播していきます。
人の体には水分が60%あります。
そうしたら、音波は耳だけでなく、体からも伝播していってもおかしくないと言えます。
そして、こんなセラピーもあります。
脳にはα波、β波などの脳波があり、それも波動なのです。
波動を波動はお互い共鳴して波形が変化していきます。
元気なとき、具合が悪いとき、落ち込んでいるときなどで波形のパターンが変わるのが研究でわかってきました。
その波形をパターンを変えることで病気の予防などをする音楽セラピーです。
音の中で、ヒトに心地よい音があります。
f分の一ゆらぎです。
f分の一ゆらぎとは規則正しい音と規則正しくない音との中間の音でヒトに快適感やヒーリング効果を与えるとされています。
代表的なのが、モーツァルトの音楽です。
その他に、波の音、川の流れ、鳥のさえずり、虫の声など。
CDショップでもこのようなヒーリング音楽が多く取り扱っています。
ピアノの音に波の音や鳥のさえずりなどをのせて、聞くだけでゆったりと癒されてきます。
聴覚のまた、体を緩めるリラックスには欠かせない感覚なのです。