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40代 女性(リフレクソロジー)

帰り道に歩いていると『邪』が抜けていることに気づきました。

 

マッサージはエネルギー交換でヒーリングですね。

 

ふみえさんのマッサージは細胞が喜ぶようで、一日ほわーっとした時間を過ごしました。

 

本当にありがとう。

4月の定休日

4月の定休日は

2日、9日、16日、23日、30日

になります。

よろしくお願いいたします。

五感を解放する【聴覚】

聴覚は耳から入る音(周波数の音波)が鼓膜に振動を与えて、脳に伝えられます。

 

耳はとても複雑な構造をしています。

人の体の骨の中でも、もっとも一番小さい骨が存在しているのです。
音波は、聴覚器官によって感知できる「音」を伝播する波動現象のことだそうです。

とても難しいですね。

 

波動は空気中でも水中でも伝播していきます。

人の体には水分が60%あります。

そうしたら、音波は耳だけでなく、体からも伝播していってもおかしくないと言えます。

 

そして、こんなセラピーもあります。

 

脳にはα波、β波などの脳波があり、それも波動なのです。

 

波動を波動はお互い共鳴して波形が変化していきます。

 

元気なとき、具合が悪いとき、落ち込んでいるときなどで波形のパターンが変わるのが研究でわかってきました。

その波形をパターンを変えることで病気の予防などをする音楽セラピーです。

 

音の中で、ヒトに心地よい音があります。

f分の一ゆらぎです。

 

f分の一ゆらぎとは規則正しい音と規則正しくない音との中間の音でヒトに快適感やヒーリング効果を与えるとされています。

 

代表的なのが、モーツァルトの音楽です。

 

その他に、波の音、川の流れ、鳥のさえずり、虫の声など。

 

CDショップでもこのようなヒーリング音楽が多く取り扱っています。

ピアノの音に波の音や鳥のさえずりなどをのせて、聞くだけでゆったりと癒されてきます。

聴覚のまた、体を緩めるリラックスには欠かせない感覚なのです。

30代 女性(インプルーブボディ アロマトリートメント)

疲れが取れない。

 

時々だるさや息苦しさ、吐き気などがあった。

 

終わった後はゆったりと穏やかで、疲れた体が和らいだ気がしました。

 

時間をかけてじっくりとしていただいたからとても満足しています。

 

五感を解放する【触覚】2

マッサージやトリートメントで、肌を触られる刺激は脳へと伝えられて、気持ちいいとか不快だと感じます。

 

これには脳にある脳内物質に関わってきます。

 

気持ちがいいと感じたときには、脳からは脳内物質のセロトニンやエンドルフィン・ドーパミンが放出されます。

 

セロトニンは、「幸せホルモン」と呼ばれて、心のバランスを整えて、心の安らぎを与えてくれる物質です。

 

エンドルフィンやドーパミンは「快楽ホルモン」と呼ばれて、快の感情、意欲、学習などに関わってくる物資でやる気を出してくれます。

 

トリートメントが終わったあとは、体がほわ~っとしてゆったりとした気持ちになっていやな気持ちやイライラした感情などの心のギスギスが取れて安らぎを感じると共に体も心も解放された気持ちになると思います。

 

幸せな気持ちをしようと意識をしても出来るものではありません。

この脳内ホルモンは自分の意思ではどうすることも出来ないからです。

 

「触覚」という触れられるという感覚を使って、この脳内ホルモンを放出させてストレスで疲れた脳を癒す働きをします。

 

ストレスで脳が働きすぎてやる気がでない時は、触覚の感覚を使って、脳内ホルモンで安らぎを与えて、やる気を出させてあげると仕事への意欲も出てきますね。

2月の定休日

2月の定休日は

 

5日、12日、19日、26日です。

 

よろしくお願いいたします。

40代 女性(インプルーブボディ アロマトリートメント)

もう~「極楽!!」 この一言です。最高です!
 

私は施術中、あまりの気持ち良さに何度も寝落ちしました(笑)

(施術中、寝る事があまりないので驚きました☆)

 

体験90分のコースを受けたのですが、正直 時間の感覚がわかりませんでした^^

 

それくらい深い眠りについてました。

 

届かない体の深い部分まで、たっぷりほぐしてくださいます。

 

香りも自分の好きな香りを選ばせてくださいます♪

(私はローズウッドとイランイランでお願いしました。)

 

肌に直接触れるオイルはホホバオイルですので、しっとり感も最高です!

五感を解放する【触覚】

ヒトの五感は、「みる(視覚)」「きく(聴覚)」「かぐ(嗅覚)」「味わう(味覚)」「肌で感じる(触覚)」から成っています。
この感覚は、感覚神経を介して大脳へとそれぞれの感覚中枢に伝えられます。

前回は香りを「嗅ぐ」嗅覚でした。

 

アロマセラピーは、嗅覚を使って香りを体に取り入れることを書きましたが、今回はマッサージやトリートメントに関係してくる感覚「触覚」です。

 

皮膚の感覚には、「触覚」「痛覚」「温度覚」などがあります。

皮膚は外気にさらされている場所なので、感覚神経が緻密に情報と取り入れています。

 

触られるという行為は、赤ちゃんの頃から人間にとって安心するとか心地よいと感じます。

 

それには、同じ胚葉(はいよう)から出来ているからだと思います。

 

胚葉というのは、受精卵が細胞分裂するときに、細胞の塊(細胞塊)を作ります。

外側に出来たのが外胚葉、内側に出来たのが内胚葉、その中間が中胚葉になります。

 

各胚葉から体の各器官が出来ます。

感覚器官を作るのは外胚葉です。

外胚葉はその他に、毛髪、爪、汗腺、乳腺、神経系、そして皮膚表皮です。

 

皮膚表皮と感覚器官、神経系が同じ外胚葉で作られているのです。

 

ベビーマッサージで親子のスキンシップをはかるマッサージが流行っていますが、これを聞くとうなずけますね。

 

 

マッサージやトリートメントで、肌を触られる刺激は脳へと伝えられて、気持ちいいとか不快だと感じます。

 

これには脳にある脳内物質に関わってきます。

 

この話しは次回のコラムに続きます。

1月の定休日

1月の定休日

 

8日・15日・22日・29日

 

どうぞよろしくお願いいたします。

新年のご挨拶

2015年 新年おめでとうございます。

 

今年も、元気で素敵な笑顔の毎日が送れるように皆さんのからだメンテナンスをしていきますね。

 

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

2015年1月